国土交通省

正誤表:測量成果電子納品要領(案)

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更新日 記述内容
H25.9.6 25 表2-3測量成果の成果区分一覧
測量成果の深浅測量の成果等
横断面図データファイル、縦断面図データファイル、等高・等深線図データファイル 横断面図データファイル
73 表4-5ファイル形式(河川測量成果)
深浅測量の成果等の名称
観測手簿 観測手簿
観測手簿(数値データ) 観測手簿(数値データ)
横断面図データファイル 横断面図データファイル
縦断面図データファイル (削除)
等高・等深線図データファイル (削除)
77 【運用基準】
(深浅測量)
(3) 横断面図、縦断面図データファイルは、 (3) 横断面図は、
77 【運用基準】
(深浅測量)
(4) 等高・等深線図データファイルは、標準図式データファイル形式で納品する。受発注者間協議により、
SXF(P21)形式で納品してもよい。ファイル作成単位は、受発注者間協議により決定する。
(削除)
77 【運用基準】
(深浅測量)
(5) 項番号を繰上げて(4)とする
103 表5-7ファイル命名規則(河川測量成果)
深浅測量の成果等の名称
観測手簿 観測手簿
観測手簿(数値データ) 観測手簿(数値データ)
横断面図データファイル 横断面図データファイル
縦断面図データファイル (削除)
等高・等深線図データファイル (削除)

 

以下の掲載内容を「対照表」として整理しました。こちらからご確認ください。

更新日 記述内容
H22.12.10
(H20.12版)
26 表 2-3 測量成果の成果区分一覧
用地測量
測量記録
境界測量(2段目)
成果等
精度管理表  - 
81 表4-6ファイル形式(用地測量成果)
補助基準点の設置
成果等の名称
精度管理表(行)  - 
83 【運用基準】
(補助基準点の設置)
(5) 精度管理表は、PDF形式で納品する。ファイルは、種別単位で作成する。  - 
104 表5-8ファイル命名規則(用地測量成果)
境界測量
補助基準点の設置
成果等の名称
精度管理表(行)  - 
H22.5.7
(H20.12版)
付4-2 付属資料4 CADデータ作成に当たっての留意点
3. ファイル命名
【解説】内の記述
また、ラスタファイルについては、成果種類の設定記号、同一成果種類のファイル内での連番は、対応するSXF(P21)ファイルと一致させる。 また、ラスタファイルについては、測量細区分の設定記号、成果種類の設定記号を対応するSXF(P21)ファイルと一致させる。
H22.2.10
(H20.12版)
72 表 4-5 ファイル形式(河川測量成果)
「定期縦断測量」欄の各行の記述順序を変更
「観測手簿」の行↓
「観測手簿(数値データ)」の行↓
「成果表(数値データ) 」の行↓
「縦断面図データファイル」の行↓
「品質評価表」の行↓
「メタデータ」の行↓
「計算簿」の行
「測量成果整理表」の行
「水準路線図」の行↓
「平均図」の行↓
「精度管理表」の行↓
「業務報告書」の行↓
「XML スキーマ」の行↓
「コードリスト」の行
「観測手簿」の行↓
「観測手簿(数値データ)」の行↓
「測量成果整理表」の行
「成果表(数値データ) 」の行↓
「縦断面図データファイル」の行↓
「品質評価表」の行↓
「メタデータ」の行↓
「計算簿」の行↓
「水準路線図」の行↓
「平均図」の行↓
「精度管理表」の行↓
「業務報告書」の行↓
「XML スキーマ」の行↓
「コードリスト」の行
表 4-5 ファイル形式(河川測量成果)
定期縦断測量-成果表(数値データ)
成果等の名称:成果表(数値データ) 成果等の名称:測量成果(数値データ)
表 4-5 ファイル形式(河川測量成果)
定期縦断測量-測量成果整理表
成果等の名称:測量成果整理表 成果等の名称:縦断測量成果整理表
表 4-5 ファイル形式(河川測量成果)
「定期横断測量」欄の各行の記述順序を変更
「観測手簿」の行↓
「観測手簿(数値データ)」の行↓
「成果表(数値データ) 」の行↓
「横断面図データファイル」の行↓
「測量成果整理表」の行
「精度管理表」の行↓
「業務報告書」の行
「観測手簿」の行↓
「観測手簿(数値データ)」の行↓
「測量成果整理表」の行
「成果表(数値データ) 」の行↓
「横断面図データファイル」の行↓
「精度管理表」の行↓
「業務報告書」の行
表 4-5 ファイル形式(河川測量成果)
定期横断測量-成果表(数値データ)
成果等の名称:成果表(数値データ) 成果等の名称:測量成果(数値データ)
表 4-5 ファイル形式(河川測量成果)
定期横断測量-測量成果整理表
成果等の名称:測量成果整理表 成果等の名称:横断測量成果整理表
102 表 5-7 ファイル命名規則(河川測量成果)
「定期縦横断測量」-「定期縦断測量」の欄の各行の記述順序を変更
「観測手簿」の行↓
「観測手簿(数値データ)」の行↓
「成果表(数値データ) 」の行↓
「縦断面図データファイル」の行↓
「品質評価表」の行↓
「メタデータ」の行↓
「計算簿」の行↓
「測量成果整理表」の行
「水準路線図」の行↓
「平均図」の行↓
「精度管理表」の行↓
「業務報告書」の行↓
「XML スキーマ」の行↓
「コードリスト」の行
「観測手簿」の行↓
「観測手簿(数値データ)」の行↓
「測量成果整理表」の行
「成果表(数値データ) 」の行↓
「縦断面図データファイル」の行↓
「品質評価表」の行↓
「メタデータ」の行↓
「計算簿」の行↓
「水準路線図」の行↓
「平均図」の行↓
「精度管理表」の行↓
「業務報告書」の行↓
「XML スキーマ」の行↓
「コードリスト」の行
表 5-7 ファイル命名規則(河川測量成果)
定期縦横断測量-定期縦断測量-成果表(数値データ)
成果等の名称:成果表(数値データ)
成果種類の設定記号:A1
成果等の名称:測量成果(数値データ)
成果種類の設定記号:A2
表 5-7 ファイル命名規則(河川測量成果)
定期縦横断測量-定期縦断測量-品質評価表
成果種類の設定記号:A2 成果種類の設定記号:A5
表 5-7 ファイル命名規則(河川測量成果)
定期縦横断測量-定期縦断測量-メタデータ
成果種類の設定記号:A3 成果種類の設定記号:A6
表 5-7 ファイル命名規則(河川測量成果)
定期縦横断測量-定期縦断測量-測量成果整理表
成果等の名称:測量成果整理表
成果種類の設定記号:A4
成果等の名称:縦断測量成果整理表
成果種類の設定記号:A1
102
103
表 5-7 ファイル命名規則(河川測量成果)
「定期縦横断測量」-「定期横断測量」の欄の各行の記述順序を変更
「観測手簿」の行↓
「観測手簿(数値データ)」の行↓
「成果表(数値データ) 」の行↓
「横断面図データファイル」の行↓
「測量成果整理表」の行
「精度管理表」の行↓
「業務報告書」の行
「観測手簿」の行↓
「観測手簿(数値データ)」の行↓
「測量成果整理表」の行
「成果表(数値データ) 」の行↓
「横断面図データファイル」の行↓
「精度管理表」の行↓
「業務報告書」の行
102 表 5-7 ファイル命名規則(河川測量成果)
定期縦横断測量-定期横断測量-成果表(数値データ)
成果等の名称:成果表(数値データ)
成果種類の設定記号:A5
成果等の名称:測量成果(数値データ)
成果種類の設定記号:A4
103 表 5-7 ファイル命名規則(河川測量成果)
定期縦横断測量-定期横断測量-測量成果整理表
成果等の名称:測量成果整理表
成果種類の設定記号:A6
成果等の名称:横断測量成果整理表
成果種類の設定記号:A3
H21.9.7
(H20.12版)
付2-14 付属資料2 管理ファイルのXML記入例
(2) 測量成果管理ファイルのXML記入例
<測量成果ファイル形式>JPGIS準拠</測量成果ファイル形式>
<測量成果レコードフォーマット>XML形式</測量成果レコードフォーマット>
<測量成果ファイル形式>XML</測量成果ファイル形式>
<測量成果レコードフォーマット>JPGIS準拠形式</測量成果レコードフォーマット>
H21.8.6
(H20.12版)
31 3 成果品の管理項目
3-1 測量情報管理項目
【解説】(2)助言番号(承認番号)
国土地理院、地方測量部等 国土地理院地方測量部等
例:国地道公発第226号 例:国地道公第226号
31 3 成果品の管理項目
表3-2 略称記号と助言番号(承認番号)の対象
略称記号Kの文書番号
企指公 国地企指公
34 3 成果品の管理項目
表3-4 等級コード一覧
基準点測量の測量レベル(基本測量)の名称
1等基準点、2等基準点、3等基準点、4等基準点 一等三角点、二等三角点、三等三角点、四等三角点
69 4 ファイル形式
4-4 路線測量成果ファイル
【運用基準】(詳細測量)(3)
詳細平面図データファイルは、JPGIS準拠形式で納品する。受発注者間協議により、SXF(P21)形式で納品してもよい。 詳細平面図データファイルは、JPGIS準拠形式で納品する。受発注者間協議により、標準図式データファイル又はSXF(P21)形式で納品してもよい。
74 4 ファイル形式
4-5 河川測量成果ファイル
【運用基準】(距離標設置測量)(4)
点の記は、PDF形式で納品する。点の記(数値データ)は、オリジナル形式で納品する。点の記(数値データ)の納品の要否は、受発注者間協議により決定する。 点の記は、PDF形式で納品する。受発注者間協議によりオリジナル形式で納品してもよい。
81 4 ファイル形式
表4-6 ファイル形式(用地測量成果)
用地境界杭設置の成果表(数値データ)の備考
協議によりTXT形式も可 協議によりその他の形式も可
84 4 ファイル形式
4-6 用地測量成果ファイル
【運用基準】(面積計算)(1)
面積計算書(数値データ)は、TXT形式で納品する。 面積計算書(数値データ)は、TXT形式又はその他の形式で納品する。
付2-8~
付2-16
各頁の頁番号 付2-8~付2-16 付2-1~付2-9
付2-14 付属資料2 管理ファイルのXML記入例
(2) 測量成果管理ファイルのXML記入例
<測量成果ファイル形式>JPGIS準拠</測量成果ファイル形式>
<測量成果レコードフォーマット>XML形式</測量成果レコードフォーマット>
<測量成果ファイル形式>XML</測量成果ファイル形式>
<測量成果レコードフォーマット>JPGIS準拠形式</測量成果レコードフォーマット>
付4-2
付4-3
付属資料4 CADデータ作成に当たっての留意点
3.ファイル命名
図1 SXF(P21)ファイルの命名規則
図2 SAFファイルの命名規則
図3 ラスタファイルの命名規則
各図における▲▲の説明
(ex.路線測量 線形地形図データファイル:B4) (ex.路線測量 線形地形図データファイル:B2)
H21.6.16
(H20.12版)
91 5 ファイルの命名規則
図5-2 SXFデータのラスタファイルの命名規則
○○○▲▲-□□.XXX 「-」(ハイフン) ○○○▲▲_□□.XXX 「_」(アンダスコア)
付4-3 付属資料4 CADデータ作成に当たっての留意点
図3 ラスタファイルの命名規則
○○○▲▲-□□.XXX 「-」(ハイフン) ○○○▲▲_□□.XXX 「_」(アンダスコア)
H21.3.30
(H20.12版)
付2-12 測量成果管理ファイルのXML 記入例 <測量成果ファイル名副題>観測手簿数値データ</測量成果ファイル名副題> <測量成果ファイル名副題>○○地区観測手簿数値データ.TXT</測量成果ファイル名副題>
付2-12 測量成果管理ファイルのXML 記入例 <測量成果ファイル名副題>観測記簿</測量成果ファイル名副題> <測量成果ファイル名副題>○○地区観測記簿.PDF</測量成果ファイル名副題>
付1-5 SURV_D03.DTDの構造図 [ソフトメーカ用TAG]の繰返し数 ? *
付1-7 SDOC_D01.DTDの構造図 [ソフトメーカ用TAG]の繰返し数 ? *
H21.3.9
(H20.12版)
付4-3 付属資料4 CADデータ作成に当たっての留意事項
3.ファイル命名
図3 ラスタファイルの命名規則
○○○▲▲-□□.XXX 「-」(ハイフン) ○○○▲▲_□□.XXX 「_」(アンダライン)
91 5 ファイルの命名規則
図 5-2 SXF データのラスタファイルの命名規則
○○○▲▲-□□.XXX 「-」(ハイフン) ○○○▲▲_□□.XXX 「_」(アンダライン)

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